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リジェネラティブ・カンパニー・アワード 2025 by WIREDを受賞

リジェネラティブ・カンパニー・アワード 2025 by WIREDを受賞

2025. 10. 29

『WIRED』日本版が開催する「リジェネラティブ・カンパニー」のアワードにて、草木研がこの度受賞を果たした。 2023年発売の「リジェネラティブ・カンパニー」号を起点に、23年は「リジェネラティブ・カンパニー」をテーマに、24年は「リジェネラティブ・シティ」をテーマにアワードを開催したWIREDが、過去の「リジェネラティブ・カンパニー」や「リジェネラティブ・シティ」号におけるアドバイザーや協力者、掲載した企業や団体を率いる方々にカンパニー推薦を行い、その結果を踏まえ、2025年度も『WIRED』日本版編集部が4社を選出。 その一つとして「日本草木研究所」が選出された。 推薦の基準としては下記「リジェネラティブ・カンパニー」の3原則を満たす企業・団体としている。 _________________________________ 1.MULTI-STAKEHOLDER“代弁者なき”ステークホルダーにポジティブな影響を与える 2.PLURAL CAPITAL多元的な資本を生み出し、その価値を測定する 3.SYSTEM CHANGE複雑なシステムに介入し、修復する (参考リンク:https://wired.jp/article/the-regenerative-company-award-2025-result/) _________________________________ 草木研・選出理由 これまで見過ごされてきた全国の山に眠る植物に注目し、その「食材としての可能性」を発掘。自社製品開発や飲食店への原料卸を実施することで、新たなる文化提案を行なっている。 食用植物資源の価値化を通じて、「林業の活性化」や「持続可能な食材供給」などの複数の課題解決や、森林の経済循環を実現しようとしている。 山野の資源と生活者の多様な接点を新たにつくることで、生活者の森や山へのパーセプションやその関係性を変えようとしている。 _________________________________ 授賞式では、シーベジタブル社とのトークセッションもあり、 海と山双方でリジェネラティブなフード産業を目指すことを語りました。 この度は受賞をいただき、ありがとうございます。

リジェネラティブ・カンパニー・アワード 2025 by WIREDを受賞

2025. 10. 29

『WIRED』日本版が開催する「リジェネラティブ・カンパニー」のアワードにて、草木研がこの度受賞を果たした。 2023年発売の「リジェネラティブ・カンパニー」号を起点に、23年は「リジェネラティブ・カンパニー」をテーマに、24年は「リジェネラティブ・シティ」をテーマにアワードを開催したWIREDが、過去の「リジェネラティブ・カンパニー」や「リジェネラティブ・シティ」号におけるアドバイザーや協力者、掲載した企業や団体を率いる方々にカンパニー推薦を行い、その結果を踏まえ、2025年度も『WIRED』日本版編集部が4社を選出。 その一つとして「日本草木研究所」が選出された。 推薦の基準としては下記「リジェネラティブ・カンパニー」の3原則を満たす企業・団体としている。 _________________________________ 1.MULTI-STAKEHOLDER“代弁者なき”ステークホルダーにポジティブな影響を与える 2.PLURAL CAPITAL多元的な資本を生み出し、その価値を測定する 3.SYSTEM CHANGE複雑なシステムに介入し、修復する (参考リンク:https://wired.jp/article/the-regenerative-company-award-2025-result/) _________________________________ 草木研・選出理由 これまで見過ごされてきた全国の山に眠る植物に注目し、その「食材としての可能性」を発掘。自社製品開発や飲食店への原料卸を実施することで、新たなる文化提案を行なっている。 食用植物資源の価値化を通じて、「林業の活性化」や「持続可能な食材供給」などの複数の課題解決や、森林の経済循環を実現しようとしている。 山野の資源と生活者の多様な接点を新たにつくることで、生活者の森や山へのパーセプションやその関係性を変えようとしている。 _________________________________ 授賞式では、シーベジタブル社とのトークセッションもあり、 海と山双方でリジェネラティブなフード産業を目指すことを語りました。 この度は受賞をいただき、ありがとうございます。

25.11.10 森のカンファレンス番外編開催

Public recording event at the edible garden

2025. 10. 17

We would like to learn more about nature from everyone, and to record it.  Starting this year, the Somokiken has decided to start a podcast called "Mountain, River, Plant Encyclopedia."...

Public recording event at the edible garden

2025. 10. 17

We would like to learn more about nature from everyone, and to record it.  Starting this year, the Somokiken has decided to start a podcast called "Mountain, River, Plant Encyclopedia."...

初のルームフレグランス発売へ

初のルームフレグランス発売へ

2025. 10. 16

本日より、日本草木研究所がはじめてのルームスプレーを発売開始。 ひとかけで、森林ヴェールをダイニングに。 一番好きな朝の森の香りを食卓やお部屋へ。 そんなコンセプトで作りました。     私たちが最も愛する朝の森の情景を、 ひと瓶にうつしたいっぽん。 サステナブルに収穫できる天然精油を使用し、 山に負担がない商品にしあげています。 間伐するべきアカマツ、 育成の間ででる剪定したタチバナ(日本在来柑橘)の葉、 管理の際に伐採されたクロベ、 などを中心に香りの配合を行っています。 食卓でもお使いいただけるような、 食馴染みの良い香りでもあり、 もちろんベッドルームやリビングでもお使いいただける 香りをクリエイション。 日本草木研究所はじめてのフレグランスになり、 数量限定の売り切り商品となります。 内容量:100ml  

初のルームフレグランス発売へ

2025. 10. 16

本日より、日本草木研究所がはじめてのルームスプレーを発売開始。 ひとかけで、森林ヴェールをダイニングに。 一番好きな朝の森の香りを食卓やお部屋へ。 そんなコンセプトで作りました。     私たちが最も愛する朝の森の情景を、 ひと瓶にうつしたいっぽん。 サステナブルに収穫できる天然精油を使用し、 山に負担がない商品にしあげています。 間伐するべきアカマツ、 育成の間ででる剪定したタチバナ(日本在来柑橘)の葉、 管理の際に伐採されたクロベ、 などを中心に香りの配合を行っています。 食卓でもお使いいただけるような、 食馴染みの良い香りでもあり、 もちろんベッドルームやリビングでもお使いいただける 香りをクリエイション。 日本草木研究所はじめてのフレグランスになり、 数量限定の売り切り商品となります。 内容量:100ml